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話題になった様々な王子を適当に紹介

名前
 概要

斎藤佑樹
(ハンカチ王子)
 甲子園にて爽やかに青いハンカチで汗を拭う仕草が定評を呼び、マスゴミが 「ハンカチ王子」というあだ名を付けた。 
この王子呼ばわりから色んな人のあだ名に「王子」が付く事となる。
 大学進学するも、実力が発揮できず低迷してしまう。
 それをマスゴミは叩きに叩きまくるが、最終的にはハンカチ王子無しでは早稲田は無いような状態となる。
 2010年度のドラフト会議により日ハムが交渉権を獲得。
 そのまま日ハムへ入団。
 佑ちゃんフィーバーとなったがそれも最初だけ。
 2011年オールスターゲームに出場したが、人見知りのためか
 ぼっちとなり、共感する人が続出する。

 某番組で「青山住みたい」「カイエン乗りたい」と言った事で
 最近では「カイエン青山」と呼ばれている。

小林(石島)泰剛
(監禁王子)

 イケメンで金持ちだったが、女性を3ヶ月監禁した容疑で捕まる。
石島姓だが小林姓の養子縁組に勝手になったりと、かなり悪質な王子様。
(そのため逮捕時は小林姓であったが現在は石島姓となっている。)

 ルックスが良かったので「監禁王子」と呼ばれた。
 趣味はコスプレ。


石川遼
(ハニカミ王子)
 言わずと知れた元高校生プロゴルファー。
 「高校に全然行ってねーじゃん!」と言われ続けていたが、
優しい同級生がノートを取っててくれたり、
優しい先生が単位を配慮してくれたり何故か待遇がいい。
 企業タイアップが良いので10億円は軽く持っている。
 ハニかんだ笑顔に裏があると定評。
 最近は眉毛を整えている。
 何故かよく似合わない奇抜な髪型にする。

平山相太
(ハナクソ王子)

 サッカー強豪の国見高校から誕生したスーパールーキーだったが筑波大に進学して退学し海外のクラブへ入団、Jリーグへ移籍したりして低迷する。
 そんな時に鼻をほじる写真を撮られ、「ハナクソ王子」と揶揄される。 
 
最近はNHKの野球ドキュメントを見て練習量が少ないと気づき改心したらしく、かなり調子が良い。


三遊亭円楽
(星の王子様)
 笑点の人気司会者だったが病気を患い2009年10月末に他界する。
 落語人気が低迷する中、端正な顔立ちと博識振りで「星の王子様」の愛称でお茶の間の人気者となった偉人。

広井王子
 天外魔境、サクラ大戦、魔神英雄伝ワタルなどを手がけたマルチクリエイター。 
 見ての通り王子とは程遠い顔だが、大学の講師をしたりする偉い人。

 2010年10月13日に「AKB48の秋元才加」の自宅から朝帰りする姿を撮影された週刊誌が発売された事で、「マクラ大戦」と揶揄されるようになったエロい人。
 過去にも声優との噂が耐えなく、「エロイ王子」とも呼ばれる事となった。

錦織圭
(テニスの王子様)
 錦織と書いて「にしこり」と読む。
(ちなみに「にしこり」は松井秀喜のあだ名でもある)
2006年全仏オープン男子ジュニアダブルス部門のダブルス優勝などから脚光を浴びる。
マスゴミが「テニスの王子様」と名づけたが、世間ではそう呼ばれる事はほぼ皆無。
松岡修造以来のテニスのセンスを持つ。

入江陵介
(カエル王子)

 背泳選手のため古賀氏とはライバル関係だが仲は良い。
 テレ朝だけは「バランス王子」と呼ぶが、ネットでは「カエル王子」と呼ばれるほうが多い。
 趣味特技はピアノで、料理や裁縫、掃除も得意らしい。
泣き虫な部分もあり、まさにオトメン(乙男)である。
腐女子達のハートをも掴むキャラである。


及川光博
(王子)
 過去に自らを王子と呼んでいたツワモノ俳優。
 (1998年に王子引退宣言しているらしいが知られていない。)
 ミッチーと呼ばれている。
 (浅香光代の愛称もミッチーである。)
 年齢は40を超えているが、キャラ的には20代〜30代前半。

堂本光一
(スシ王子)

 キンキキッズのメンバー。
 海外ではkinkyが変態という意味なので、kinkikidsと言うと「変態な糞ガキ」だと思われてしまう。

 「スシ王子!」という低視聴率ドラマで主演を務めた。
低視聴率なのに無謀にも映画化もされてしまい汚点の上塗りをしてしまったと思われていたが、思っていたよりも興行収入がよかったらしい。 
堂本光一は結構な変態なので「お前なんか握ってやる!」というキャッチフレーズが卑猥なシモネタにしか聞こえない。


古田 幸希
(ぽっちゃり王子)
 石川遼と同時期に話題になった当時高校生だったゴルファー。
いつのまにかハニカミ王子のライバルという形になっていて、マスゴミに太ってるからという事で「ぽっちゃり王子」というあだ名を付けられてしまった可愛そうな人。

 高校時代に女の子をレイプした事で出場停止などの謹慎処分を受けたそうだ。
 (2009年10月発売の週刊ポストやスポニチで記事になる)
 こんなヤツ石川遼のライバルにもならん。

リー・ウェイフォン
(首絞め王子)
 サッカーの中国代表。 いわゆるカンフーサッカーの選手。
2008年2月に行われた東アジア選手権にて鈴木啓太選手の首を絞めた王子様。
 (この試合ではリー選手に限らず、他の選手もカンフーサッカーを繰り広げ、安田理大が飛び蹴りされて負傷したりと散々であった。)

イルハン・マンスズ
(イルハン王子)
 2002年W杯の時に脚光を浴びたトルコの選手。
日本人が好むイケメン顔であったため女性誌がこぞって特集を組むほどで「イルハン王子」と呼ばれた。
2004年ヴィッセル神戸に5億円で移籍してくるも怪我をしたり試合には出なかったりと金をかけたわりには使えないと言う事で人気が低迷。  いつの間にか日本から姿を消す。2006年に選手引退。

 2010年なぜかフィギュア選手に転身、2014年のソチ五輪を目指す・・・マジで・・・・

茂原岳人
(侵入王子)

 日本代表候補に上がるほど将来を有望視されたJリーガー選手
ではあったが、 女性宅に無断浸入して逮捕されたり、
それ以前に下着ドロしてたことが発覚したり、
2010年には強制わいせつで逮捕されたり(のちに不起訴)
下半身がヤバイ選手であった。 
 2008年までは柏レイソルに居たが、現在どこで何してるのか不明。

コイツのせいで茂庭(もにわ)が逮捕されたと思った人も結構居る。


早乙女太一
(流し目王子)
 大衆演劇の女形役者。  マスゴミのみが流し目王子と呼ぶ。
もちろん女形は役柄でありノーマルである。
イケメンなのでマスゴミがチヤホヤしてくれる。
人気が出てきて2010年3月に事務所独立を申し出てトラブルになる。
たぶん鈴木亜美のように干されるであろう人。

三浦将吾
(奇声王子)
 第92回全国高校野球選手権で北北海道代表(旭川実業高校)から彗星のごとく現れた高校3年生の選手。
「キィー!!」という猿が威嚇するような奇声を発声したため人々は恐れをなし、中には怯えて逃げ出した人も居た。
 この奇声は「仲間を励ますためにやっていた」というが、仲間は喜んで聞いていたかは謎だ。
3日目で佐賀学園に敗退してしまったため、その後彼の奇声を聞いたモノは居ない・・・

 後に北海学園大学で奇声が聞こえたとか・・

安田権守
(腕立て王子)
 上に同じく第92回全国高校野球選手権に注目を浴びた早稲田実業の2年生の選手。
 (ハンカチ王子と同じ早実なので必然的に王子と付いた。)
 ただ打席に入る前の儀式で腕立て伏せをするだけの人である。
打率は結構すごいが飛びぬけてスゴイってわけではない。
 今後の成長が期待される。

ちなみに、元中京大中京の河合完治選手が先にこの腕立て伏せを取り入れていたが王子と呼ばれる事は無かった。
王子と呼ばれるのはやはり安田が早実だからなのだろう・・・

内村航平
(腋毛王子)

 体操選手。 あだ名はウッチー。
 顔と似合わずフサフサした腋毛が目につく王子である。
 なぜか自分で描いた体操の技を実現できる。
 2011年、日体大からコナミスポーツへ入社。
 162p、54kgと小柄ながら、 2009年から3大会連続で金メダルをとる体操界では敵なしの人物。
 2011年世界体操競技大会でエレガントな腋毛を披露したことでエレガンス賞なるものをゲットする。
 母親が強烈なキャラである。


白井健三
(ひねり王子)
 若干16歳で”シライ”という新技をあみ出した体操選手。
 2013年にベルギーで行われた世界大会にて金メダルを取り
 新技から「ひねり王子」と呼ばれるようになった。
 純朴そうな顔なので2chの人達に仲間だと思われたが、
 彼女とのプリクラが流出したことで「コイツ、リア充かよ・・」
 となり一気にどうでもいい存在に・・!?
 
 ※韓国で”シライ”と同じ技を開発したと言っていた選手の横槍が入り、技の名前は”シライ キム”と名付けられたようだ・・ 
 さすが韓国、キムチ悪い。