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  2014年末までのニュース


 2014年9月22日
【競泳】古賀、50背で3連覇!入江は2位
 ◆仁川アジア大会第4日 ▽競泳(22日)
競泳男子50メートル背泳ぎで古賀淳也(27)=第一三共=が24秒28で大会3連覇を果たした。入江陵介(24)=イトマン東進=は24秒98で2位に入った。

古賀淳也「日本記録を切りたかった。来年の世界選手権では、50メートル背泳ぎで世界新記録を狙っている。100メートル背泳ぎにもつなげられるようにしたい」

入江陵介「24秒7を目指していたのでちょっと残念。気持ちを切り替えたい」

古賀 淳也(こが・じゅんや)同種目の日本記録保持者でアジア大会は2006年ドーハ、10年広州大会に続き3連覇。09年世界選手権の100メートル背泳ぎで金メダル。早大出、第一三共。182センチ、78キロ。埼玉県出身。

背泳ぎで優勝し、2位の入江陵介(左)と握手する古賀淳也(共同)

 2014年9月22日19時52分 スポーツ報知

 2014年9月22日
金藤、渡部ら決勝へ=アジア大会・競泳
 競泳は22日、5種目の予選が行われ、女子200メートル平泳ぎの金藤理絵(Jaked)は全体でトップの2分25秒42をマークして午後の決勝に進んだ。渡部香生子(JSS立石)は同2位。男子200メートル個人メドレーは、藤森太将(ミキハウス)が全体1位。日本記録を持つ萩野公介(東洋大)は同3位で突破した。
 非五輪種目の男子50メートル背泳ぎは、古賀淳也(第一三共)が24秒46の全体1位、入江陵介(イトマン東進)は同3位だった。

  (時事ドットコム)(2014/09/22-11:13)

 2014年8月21日
入江100背V、瀬戸200バタ優勝 パンパシ
 <水泳:パンパシフィック選手権>◇21日◇オーストラリア・ゴールドコースト

 競泳男子200メートルバタフライを瀬戸大也(JSS毛呂山)が1分54秒92で制した。同100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒02で優勝した。

 男子200メートル自由形の萩野公介(東洋大)は1分46秒08で2位。トーマス・フレーザーホームズ(オーストラリア)が1分45秒98で勝った。

 女子200メートルバタフライは星奈津美(ミズノ)が2分6秒68で2位に入った。

 
 男子100メートル背泳ぎで優勝し、ガッツポーズの入江陵介。右は古賀淳也(共同)

   日刊スポーツ [2014年8月21日20時58分]

 2014年8月21日
水泳:萩野が予選トップ通過
 ◇パンパシフィック選手権が開幕
  【ゴールドコースト(オーストラリア)芳賀竜也】水泳のパンパシフィック選手権は21日、環太平洋の国々を中心とした欧州を除く16カ国・地域が参加して当地で開幕し、競泳男女の予選6種目と、タイム決勝2種目を行った。予選では、男子200メートル自由形で萩野公介(東洋大)が1分46秒60の全体1位で同日夜の決勝に進出した。坂田怜央(れお)=イトマン近大=も全体7位で予選を通過。男子100メートル背泳ぎは、入江陵介(イトマン東進)が53秒29の全体3位で決勝に駒を進めた。古賀淳也(第一三共)も全体6位で通過した。

 毎日新聞 2014年08月21日 12時36分(最終更新 08月21日 13時39分)

 2014年6月21日
【競泳】瀬戸、200バタ優勝!入江は200個メ制す
 ◆競泳 ジャパン・オープン第3日(21日、東京辰巳国際水泳場)
 男子200メートルバタフライは瀬戸大也(JSS毛呂山)が1分54秒75で優勝した。坂井聖人(早大)が1分55秒15で2位に入り、萩野公介(東洋大)は3位、松田丈志(セガサミー)は4位だった。
 女子200メートルバタフライは星奈津美(ミズノ)が2分6秒34で優勝。萩野、瀬戸が出場しなかった男子200メートル個人メドレーは背泳ぎの第一人者、入江陵介(イトマン東進)が1分59秒81で制した。男子50メートル背泳ぎは古賀淳也(第一三共)が24秒69で勝ち、入江は2位だった。
 強化の一環で出場した専門外の男子200メートル個人メドレーを制した入江は、目標の1分58秒台に届かなかったが「新鮮な気持ちで楽しく泳げた」と満足そうだった。
 [2014年6月21日19時1分] スポーツ報知


 2014年6月16日
【競泳】入江、小関、渡部が優勝
◆競泳欧州グランプリ最終戦 バルセロナ大会最終日(15日・バルセロナ)
 男子100メートル背泳ぎで入江陵介(イトマン東進)が53秒12で優勝し、古賀淳也(第一三共)は54秒07で2位だった。同200メートル平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が2分8秒87で勝った。
 女子の渡部香生子(JSS立石)は100メートル平泳ぎを1分7秒74で制し、200メートル個人メドレーは2分12秒42で2位だった。(共同)
  [2014年6月16日10時48分]  スポーツ報知

 2014年6月13日
【競泳】男子100背・入江、男子200個メ・瀬戸が優勝
◆競泳 欧州グランプリ第2戦カネ大会(8日、フランス・カネ)
 男子100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒24で1位、古賀淳也(第一三共)が54秒29で2位だった。男子200メートル個人メドレーは瀬戸大也(JSS毛呂山)が1分57秒32で優勝し、入江が1分59秒36で2位に入った。

 男子200メートル平泳ぎは小関也朱篤(ミキハウス)が2分9秒77で勝ち、小日向一輝(セントラルスポーツ)が2位。女子200メートル平泳ぎの渡部香生子(JSS立石)は2分24秒14で2位だった。(共同)
  [2014年6月13日21時30分]  スポーツ報知


 2014年6月9日
入江、小関ら優勝=競泳欧州GP
 競泳の欧州グランプリ(GP)第1戦、モナコ大会最終日は8日、モナコで行われ、男子200メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が1分54秒91で前日の100メートル背泳ぎに続いて優勝した。同100メートル平泳ぎは、小関也朱篤(ミキハウス)が1分0秒36で制した。スピード・トーナメントの同50メートル背泳ぎは、古賀淳也(第一三共)が決勝に進んで24秒69で勝った。
 女子200メートル個人メドレーの渡部香生子(JSS立石)は2分12秒45で2位だった。 (時事)
 時事ドットコム (2014/06/09-12:39)

 2014年6月8日
入江、瀬戸、渡部が優勝 欧州グランプリ第1戦モナコ大会
 競泳の欧州グランプリ第1戦、モナコ大会は7日、モナコで行われ、男子100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒08で優勝した。古賀淳也(第一三共)が54秒25で2位だった。
 男子200メートルバタフライは瀬戸大也(JSS毛呂山)が1分54秒70で制し、女子100メートル平泳ぎは渡部香生子(JSS立石)が1分7秒28で勝った。(共同)
  スポニチ [ 2014年6月8日 10:58 ]


  2014年4月12日
古賀淳也復活!アジア大会代表に内定
 「競泳日本選手権・第3日」(12日、東京辰巳国際水泳場)
 男子50メートル背泳ぎでは、09年世界選手権100メートル金メダリストの古賀淳也(26)=第一三共=が優勝。9月のアジア大会(韓国)代表に内定し、3季ぶりに日本代表に復帰した。
 復活を印象づける優勝だった。元世界王者の古賀が、ライバル入江を抑え優勝。前日の100メートルでは7位に終わっただけに「うれしいに決まってる。久々にこんな速いタイムで泳げた」と笑顔。ロンドン五輪出場を逃してから、米国に拠点を移した。ようやく力強いバサロが復活。アジア大会代表にも内定し「16年リオ五輪で勝負ができるようにやっていきたい」と、復権を誓った。
  デイリースポーツ

 2014年4月12日
古賀、代表復帰に喜び=競泳
 競泳のパンパシフィック選手権と仁川アジア大会の代表選考会を兼ねた日本選手権第3日。男子50メートル背泳ぎを制して代表復帰を決めた古賀淳也(写真)はガッツポーズをして喜んだ=12日、東京辰巳国際水泳場 【時事通信社】
 
 時事通信 2014/04/12 21:01

 2014年4月12日
萩野、日本新連発で4冠 瀬戸は200バタで初V
  仁川アジア大会などの代表選考会を兼ねた競泳の日本選手権第3日は12日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子400メートル自由形は萩野公介(東洋大)が昨年の世界選手権で銀メダルを獲得した際に出した日本記録を0秒92更新する3分43秒90で制した。萩野は200メートル個人メドレーも自身の日本記録を塗り替える1分55秒38で勝ち、今大会4冠となった。

 瀬戸大也(JSS毛呂山)は男子200メートルバタフライで1分54秒84を出して初の日本一に輝いたが、200メートル個人メドレーは3位だった。女子200メートルバタフライは星奈津美(ミズノ)が2分5秒98で5連覇した。

 女子200メートル個人メドレーは渡部香生子(JSS立石)が2分11秒04で2連覇。男子50メートル背泳ぎは古賀淳也(第一三共)が24秒68で勝ち、入江陵介(イトマン東進)が0秒18差の2位だった。
 [ 2014年4月12日 18:54 ] 日刊スポーツ


2013年4月13日
古賀、50背Vもタイム届かず/競泳
 <競泳:日本選手権>◇第3日◇13日◇新潟・ダイエープロビスフェニックスプール
 09年世界選手権背泳ぎ金メダリストの古賀淳也(25=第一三共)が、男子50メートル背泳ぎで優勝した。
 スプリンターのプライドで入江陵介(23=イトマン東進)を抑えたが、25秒12で派遣標準記録(24秒81)を突破できず。 「悔しいです。タイムを意識しすぎた感はありますね。いい泳ぎじゃなかった」と話した。
ロンドン五輪出場を逃した後、16年リオデジャネイロ五輪を目指して現役続行を決意。昨年12月に米国に拠点を移したが「まだ4カ月だし、結果が出なかったので、期間としては足りていない」と話していた。
 [2013年4月13日21時26分]日刊スポーツ
2013年2月24日
力泳する2位の古賀=競泳日本短水路

 男子100メートル背泳ぎ決勝で力泳する2位の古賀淳也=24日、相模原市立総合水泳場

 [2013/2/24]【時事通信社】
2013年2月23日
寺川が50背で短水路日本新 瀬戸、渡部は2種目制す

 短水路(25メートルプール)で争う競泳の日本選手権第1日は23日、神奈川県の相模原市立総合水泳場で行われ、女子50メートル背泳ぎの寺川綾(ミズノ)が自身の短水路日本記録を0秒08更新する26秒05で優勝した。狙った25秒台に届かず「ちょっと残念」と悔やんだが、「自己ベストが出て安心できた」と笑った。

 男子200メートルバタフライは瀬戸大也(JSS毛呂山)が1分52秒17で制し、松田丈志(コスモス薬品)が0秒10差の2位。瀬戸は400メートル個人メドレーも4分3秒79で勝ち、100メートル個人メドレーは3位だった。

 女子では渡部香生子(JSS立石)が100メートル個人メドレーを59秒34の短水路日本新記録、100メートル平泳ぎは1分5秒18の短水路高校新で制した。男子100メートル平泳ぎは冨田尚弥(チームアリーナ)が57秒91で優勝し、山口観弘(志布志DC)が2位、立石諒(NECグリーン)が3位だった。

 ▼古賀淳也の話 (男子50メートル背泳ぎの優勝にも)タイムが遅いので満足はしていない。飛び出しまでは良かったが、後半テンポを上げようと思ったところで空回りした。
 [ 2013年2月23日 19:04 ] スポニチ
2013年2月19日
競泳古賀が米から帰国「充実していた」

 競泳の古賀淳也09年世界選手権男子100メートル背泳ぎ金メダルの古賀淳也(25=第一三共)が18日、拠点の米ミシガン州から帰国した。昨年4月の選考会で派遣標準記録に0秒05届かずロンドン五輪出場を逃した。同12月からリオ五輪金メダルを目指し、ミシガン大のクラブチームに留学。「充実していた」と語学学校に通いながら1日5時間の2部練習をこなしてきた。今季初戦として23日から日本短水路選手権(神奈川・相模原)に出場する。
 [2013年2月19日7時59分]日刊スポーツ

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